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公式アバター広報室 外部デジタル広報室(公式アバター×広報資産化)|SophiaReal
公式アバター広報室
広報・SNS担当者様向け

公式アバター×広報資産化
御社の専属の外部デジタル広報室

公式アバター広報室は、御社のための外部デジタル広報室です。

提案と承認を軸に、企画→制作→承認→発信→振り返りまでを一体運用します。

公開コンテンツ/発信アーカイブ/シリーズの型/制作マスターが、広報資産として積み上がります。
御社は「何を伝えるか」と最終承認に集中してください。

表情や動きまで揃った“同一アバター”を軸に、採用・イベント・サイネージ等へ横断活用できます。どの接点でも同じ広報人格で発信できるため、ブランドの一貫性を保ったまま露出を広げられます。

PR TEAM Active
ANALYTICS Live
公式アバター
公式アバター広報室 の公式アバター広報サービスのイメージ 公式アバター広報室 の公式アバター広報サービスのイメージ
公式アバター
公式アバター広報室 の公式アバター広報サービスのイメージ 公式アバター広報室 の公式アバター広報サービスのイメージ
企画・制作
SNS発信・運用
STANDARD SCOPE

1枚でわかる:標準(運用)でやること

「投稿代行」ではなく、提案→承認を軸に、 企画→制作→承認→発信→振り返りまでを止めずに回すための標準範囲です。

提供範囲の詳細を見る

対象媒体

  • • SNS(X / Instagram など)
  • • YouTube(長尺 / ショート)
  • • 公式サイト/LP(掲載用素材の提供まで)

運用プロセス

  1. 1. 企画(テーマ設計/提案)
  2. 2. 制作(動画/静止画)
  3. 3. 承認(最終承認)
  4. 4. 発信(投稿/公開)
  5. 5. 振り返り(反応共有/改善提案)

標準のアウトプット

  • • 投稿カレンダー(工程物)
  • • 台本・原稿(工程物)
  • • 公開コンテンツ(資産)
  • • 発信アーカイブ(資産)
  • • シリーズの型(資産)
  • • 制作マスター(資産)
  • • 月次レポート(工程物)

御社(方針と最終承認)

「何を伝えるか」の方針確認と、公開前の最終承認に集中していただきます。

当社(提案〜実行の運用実装)

企画提案・制作・公開・アーカイブ・レポートまでを一体で実装し、止めずに回します。

横断展開(必要に応じて)

採用/サイネージ/イベント等への展開や追加制作・調整が必要な場合は、状況に応じて追加お見積り致します。

公式アバター×「外部デジタル広報室」で、
広報・SNSの
こんな課題を解決します

広報として「発信したいこと」はたくさんあるのに、企画・原稿づくり・社内調整で手一杯になり、動画やコンテンツ制作、SNS まで手が回らない——そんな声をよく聞きます。

テレビや紙だけでは届きにくい、10代〜Z世代や子育て世代などのファミリー層に対して、公式アバターと御社のための「外部デジタル広報室」で、こうした課題を解決しながら継続的な発信を支えるサービスです。

専任の広報担当がいない、
戦略を立てる暇がない、
ほか業務との兼務で手が足りない

広報リソース不足のイメージ

日々の業務に追われ、継続的な広報やマーケティングの発信体制を構築するリソースが不足している。

動画コンテンツを作りたいが、
ノウハウも時間もない

動画制作リソース不足のイメージ

SNSで動画が重要だとわかっていても、企画・撮影・編集のハードルが高い。

顔出しの制約や
担当者の入れ替わり

顔出し制約のイメージ

社員の顔出しがNGだったり、退職リスクがあるため、「顔」となる存在が作りにくい。

10代〜Z世代と子育て世代に、
もっと届くPRがしたい

若年層・ファミリー層へのPRイメージ

キャラ/アバターに慣れた10代〜Z世代・子育て世代に、もっと親しみやすく商品・サービスをSNSで伝えたい。

上記のような課題があれば、
まずは現状からお聞かせください。

御社の広報・SNSなどの運用体制と目的をヒアリングし、したうえで、 外部デジタル広報室として支援できる範囲と、想定プランの方向性をご提案します。

SERVICE SCOPE

公式アバター×御社専属の「デジタル広報室」
広報・SNS運用の仕組み

公式アバター広報室は、御社の広報・マーケチームの外部に置く“専属のデジタル広報室”です。
御社が「何を伝えるか」を決め、私たちは提案と承認
を軸に、企画→制作→承認→発信→振り返りを一体運用して、発信と広報資産が積み上がる体制を提供します。

IN (CLIENT)
🏢

御社
(方針・最終承認)
広報・マーケチーム

  • 発信の目的・方針の決定
  • 伝える内容の最終判断
  • 内容・表現の監修
  • 公開前の最終承認を行う
CORE ENGINE
PR戦略企画コンサル
(別サービス・オプション)
👩🏻‍💼

公式アバター広報室
公式アバター+専任チーム
(デジタル広報室)

戦略企画
運用設計
投稿カレンダー作成
原稿・構成(草案)
コンテンツ制作
(動画/静止画)
投稿・公開(SNS運用)
振り返り
(レポート/改善提案)
OUT (TARGET)

デジタルネイティブ層
10代・Z世代・子育て世代

📱 ▶️ 💻 🎪
  • X・Instagram などSNSでの接点
  • 商品・サービス情報の理解
  • ブランド体験
  • 好感度の蓄積

ワンストップサービスで、
御社専属の「外部デジタル広報室」を、運用設計から組み立てます。

PR戦略企画(オプション)/公式アバター制作/コンテンツ制作/月次運用を組み合わせ、
提案→承認→制作→承認→発信→振り返りで回る“外部デジタル広報室”を実装します。

オプション

PR戦略企画コンサル

ヒアリング後、目的・ペルソナ・訴求軸を起点に、発信テーマ/コンテンツ設計/運用方針を全体企画します。

※別オプションのPR戦略と運用に関するコンサルです。

STEP 1

公式アバター設計・制作

広報人格(口調・禁則・回答方針)と表現セットを整え、同一アバターを使い回せる基盤を作ります。

STEP 2

コンテンツ制作(資産化)

動画・静止画などを制作し、公開コンテンツ/制作マスターとして再利用できる状態で蓄積します。

STEP 3

月次運用(提案・承認で回す)

企画提案→承認→制作→承認→発信→振り返りを月次で回し、発信と資産を継続的に積み上げます。

公式アバターが担う 3 つの役割

広報の目的に合わせて設計した、御社専属の“動く公式アバター”です。 SNS/動画/Webなど、複数の場面で同一アバターを使い回し、
デジタルネイティブ層への一貫した発信を支えます。

公式アバターを広報の顔として活用するイメージ

広報の「顔」

担当者の異動や顔出し制約に左右されない、固定の発信主体になります。

公式アバターを広報の顔として活用するイメージ

どこでも出番

SNS/動画/Webで、表情や動きまで揃った同一アバターとして登場し、世界観を統一します。

公式アバターを広報の顔として活用するイメージ

長期で育てる資産

公開コンテンツやアーカイブが積み上がり、
「このキャラ=御社」の認知が強まっていきます。

AVATAR VALUE

公式アバターを使う3つの理由

公式アバターのメリット1
1

1. 広報の「顔」を設計

表情や動きまで揃った“同一アバター”が、御社の発信主体になるから

御社の公式アバターを一体設計し、SNS/動画/Webで同一の広報人格として運用します。
担当者に依存せず、世界観とトーンを統一できます。

公式アバターのメリット2
2

2. 広報の「顔」を変えずにすむ

顔出し制約や担当交代があっても、発信の印象を一定に保てるから

“顔”として前に出るのはアバター。
担当者が変わっても見た目とトーンがブレにくく、 継続発信の不安(炎上・属人化・離脱)を減らせます。

公式アバターのメリット3
3

3. 広報 資産として運用できる

毎回ゼロから作り直さず、資産を積み上げて発信を続けられるから

公開コンテンツ/発信アーカイブ/シリーズの型/制作マスターが蓄積し、再利用できます。 制作の手戻りを抑え、企画とメッセージに時間を使える体制をつくれます。

OFFICIAL DATA

若年層・Z世代・子育て世代への
圧倒的なリーチと反応率

デジタルネイティブ(Z世代)の61%が「企業によるZ世代向け広告」に興ざめした経験があり、40%は冷め、38%はすぐスキップ・非表示 ※出典:Fiom(Z-SOZOKEN)調査(2025, n=253)
企業が考えた“Z世代向け”広告は、
メッセージが届く前にスキップ・非表示されています。


一方で、公式アバター(バーチャルインフルエンサー/AIインフルエンサー)による発信は、ユーザーに「企業の広告」ではなく「コンテンツ」として受け止められやすい傾向があります。実際、Sprout Socialの調査では、Z世代の46%が「AIインフルエンサーを活用するブランドに関心を持つ」と回答しており、企業発信でも“届く形”へ設計転換する余地が大きいことが示唆されています。
※出典:Sprout Social 調査(2024, n=2,000)

平均エンゲージメント率
3.1(VI 5.9% vs 人間 1.9%)
※出典:ZoomSphere「Virtual Influencers…」(2025)
最大のメリット
31.7% の「メッセージ統制」
※出典:Influencer Marketing Hub「AI Influencer Benchmark Report」

インフルエンサーの平均エンゲージメント率比較

※グラフ内は、人間インフルエンサーとバーチャルインフルエンサーの平均エンゲージメント率の比較です。

平均エンゲージメント率
人間比 約3.1倍
出典:ZoomSphere Blog(2025)
※人間インフルエンサー施策 1.9% に対し、バーチャルインフルエンサー施策は 5.9%(約3.1倍)の平均エンゲージメント率。

御社専属の「外部デジタル広報室」料金イメージ

料金は、導入時に一度だけの初期費用と、毎月の運用費用で構成されます。
支援範囲(チャネル数・制作量など)を伺い、最適なプランをご提案します。

下記は標準プランの目安です。
内容はヒアリングのうえ個別にお見積りします。

運用開始までの流れと費用構成

オプション
STEP 0

PR戦略企画コンサル

ヒアリングをもとに、目的/ペルソナ/訴求軸を整理し、発信テーマ・コンテンツ設計・運用方針まで全体を企画設計します。

※既にPR戦略が明確な企業さまはスキップ可能です。

Initial
STEP 1

公式アバター制作

広報の“顔”となる公式アバターを設計・制作し、運用の基盤を整えます。

料金:キャラクターの内容に応じて個別見積

Initial
STEP 2

初期セットアップ

アカウント/制作・管理ツール連携、テンプレート・ガイドライン整備、承認フローを準備します。

Monthly
STEP 3

月額運用プラン

公式アバターを使ったコンテンツ企画・制作・投稿・レポート等を、提案→承認→制作→承認→公開→振り返りまでを月次で回し、発信と資産を積み上げます。

以下の3プランからご提案

プラン別の料金イメージ(税別)

※下記は 公式アバター広報室 の標準プラン料金(税別)の「起点価格」です。
投稿本数や対応チャネル数の増減などに応じて内容をカスタマイズし、詳細はお打ち合わせのうえお見積りいたします。

標準(運用):SNS/YouTubeの基本運用(提案・承認運用/制作/公開/振り返り)。
拡張(別途):公式アバター資産の二次利用(採用/サイネージ/イベント/アプリ等)。必要に応じて追加見積りとなります。

Lite

まずは小さく始めたい企業向け

【対象】

1〜2チャネルで、月数本のアバターコンテンツから着実にスタートしたい企業

【標準(運用)成果物(例)】

投稿カレンダー ショート動画/静止画 投稿文案(承認用) 月次レポート(振り返り)

目安:1〜2チャネル/月数本(運用ボリュームにより調整)

【想定タスク】

  • 月ごとの発信テーマ整理と、投稿カレンダーの設計
  • ショート動画/静止画(SNS・YouTube用)の制作と公開
  • 月次の簡易レポートと、次月のテーマ提案

月額料金(税別)

248,000円〜/月

初期セットアップ費用:200,000円(税別)

含まれるもの:運用前提の戦略シート(ペルソナ/チャネル/トーン&マナー)・承認フロー・運用ガイド・初月投稿設計

※標準的な運用ボリュームの場合の起点価格です。

RECOMMENDED

Standard

おすすめ

【対象】

2〜3チャネルで、月数本〜十数本のアバターコンテンツを継続運用したい企業

【標準(運用)成果物(例)】

月次 企画・承認MTG 投稿カレンダー 動画/静止画 投稿文案(承認用) 月次レポート(改善提案)

目安:2〜3チャネル/月数本〜十数本(運用ボリュームにより調整)

【想定タスク】

  • 月次の企画・編集ミーティングでテーマと投稿方針を設計
  • 動画・静止画コンテンツと投稿文案(承認用)の作成〜各チャネルへの投稿
  • 運用結果をふまえた月次レポートと改善提案

月額料金(税別)

398,000円〜/月

初期セットアップ費用:250,000円(税別)

含まれるもの:運用前提の戦略シート(ペルソナ/チャネル/トーン&マナー)・承認フロー・運用ガイド・初月投稿設計

※複数チャネル・コンテンツ量が増える場合の起点価格です。

Pro

高頻度投稿・キャンペーンまで攻めたい企業向け

【対象】

複数チャネルをフル活用し、高頻度の投稿やキャンペーン運用まで行いたい企業

【標準(運用)成果物(例)】

週次運用MTG 投稿カレンダー 高頻度の動画/静止画 投稿文案(承認用) 月次レポート 四半期レビュー

目安:複数チャネル/高頻度・キャンペーン運用(運用ボリュームにより調整)

【想定タスク】

  • 週次ミーティングで進捗共有と優先タスクの調整
  • 高頻度の動画・静止画コンテンツと投稿文案(承認用)の作成〜投稿
  • 月次レポートに加え、四半期ごとの全体レビューと方針アップデート

月額料金(税別)

内容に応じて個別にお見積りいたします。

初期セットアップ費用の目安:290,000円〜(税別)

含まれるもの:運用前提の戦略シート(ペルソナ/チャネル/トーン&マナー)・承認フロー・運用ガイド・初月投稿設計

※複数チャネルでの本格展開や、大量のコンテンツ制作が必要な場合のプランです。

導入〜1年目のご予算イメージ

イニシャル
PR戦略企画コンサル
(オプション)
公式アバター制作
初期セットアップ
ランニング
月額運用プラン
(Lite / Standard / Pro)
× 3ヶ月/6ヶ月
初年度のご予算
初年度と2年目以降の
費用バランスも含めて、
個別にご提案いたします。

初期(PR戦略企画コンサル[オプション]+公式アバター制作+初期セットアップ)と、月額運用プラン(Lite/Standard/Pro)を運用月数分(目安:3〜6ヶ月)組み合わせたときの、導入〜初年度のおおよそのご予算イメージです。実際の金額は、対応チャネル数(SNS/YouTube)と制作量・運用ボリュームに応じて個別にご提案します。

自社条件にあわせた料金イメージを
知りたい企業さまへ

対応チャネル数(SNS/YouTube)や投稿本数、既存のクリエイティブ資産などに応じて、 公式アバター広報室の料金プランを個別にお見積りいたします。 まずはご希望の運用イメージやご予算感をお聞かせください。

最終承認は、御社。
承認後は、デジタル広報室が実務を担います。

御社のガバナンスを守りながら、発信を止めずに回すための役割分担です。

御社(方針・最終承認)

  • 発信方針/NG事項(トーン&マナー)の提示
  • 投稿・公開の最終承認
  • 事実情報・素材提供(商品情報/FAQ 等)

当社(提案〜運用実装)

  • 企画提案/原稿案/発信カレンダー作成
  • 動画・静止画の制作/投稿準備
  • 承認反映 → 承認後に公開/アーカイブ整理
  • 月次レポート/改善提案

共同(振り返り・改善)

  • 月次定例(振り返り/次月テーマ)
  • 表現ルール・リスク判断のすり合わせ
  • 拡張施策(採用/イベント/サイネージ/公式サイト掲載用素材など)の要否判断(別途)

※承認ルートや関係部門数により、承認SLA(目安時間)や運用設計は個別に最適化します。

1体の公式アバターを、
SNS/YouTubeから採用・イベントまで横断活用

公式アバター広報室 で設計する公式アバターは、SNSのアイコンだけで終わりません。 動画・Webサイト・採用・サイネージ・イベントまで、「同じ広報キャラクター」を横断活用できます。

※「標準(運用)」はデジタル広報室の基本運用(SNS/YouTube)。「拡張(別途)」は公式アバター資産の二次利用(採用/サイネージ/イベント/アプリ等)です。

公式サイト・LPの動画ナビ
標準(運用)

公式サイト・LPの動画ナビ

トップページやサービス紹介ページで、公式アバターが動画の案内役として登場します。テキストだけでは伝わりにくい内容も、短い解説動画でわかりやすく説明できます。

採用サイトの案内キャラクター
拡張(別途)

採用サイトの案内キャラクター

採用サイトや会社紹介ページで、公式アバターが仕事内容やカルチャーを紹介します。実際の社員が顔出ししにくい場合でも、親しみのあるトーンで会社の雰囲気を伝えられます。

YouTubeの長尺解説動画
標準(運用)

YouTubeの長尺解説動画

サービスの使い方や導入事例など、長尺の解説動画のMC役として公式アバターを活用できます。顔出しNGでも、専門性のある内容を安定したトーンで発信し続けられます。

SNS用ショート動画・ミニアニメ
標準(運用)

SNS用ショート動画・ミニアニメ

Live2D を使った短いリアクション動画や、1トピック完結のミニアニメを量産できます。X や TikTok で、軽いネタからお知らせまで、同じキャラクターで頻度高く発信できます。

店舗・窓口のデジタルサイネージ
拡張(別途)

店舗・窓口のデジタルサイネージ

店舗や自治体窓口のサイネージで、公式アバターがキャンペーンや各種案内をループ再生します。その場にスタッフが立ち続けなくても、同じトーンでおお知らせを届けられます。

展示会・イベントのステージ演出
拡張(別途)

展示会・イベントのステージ演出

展示会や自社イベントのステージで、公式アバターをMCとして登場させることも可能です。プレゼンテーションや製品紹介を、ブランド世界観に合わせた演出で見せられます。

1体のアバターの活用領域

SNSだけでなく、採用やリアルイベントまで。1度制作したアバター資産は、広報活動のあらゆるタッチポイントで活用可能です。

💡 「オンライン」と「オフライン」をシームレスに横断

まずはSNSやYouTubeの広報からはじめつつ、同じ公式アバターを将来のイベントやサイネージ、アプリ内ガイド等にも展開できる──それが本サービスの前提です。

ブランドに合わせて選べる、
公式アバターの表現力(実写調/ディフォルメ)

公式アバターは、見た目の方向性を実写調/ディフォルメ(マスコット)から選べます。 どちらも“公式の発信主体”として、表情・動きまで揃えた運用が可能です。追加サンプルは商談で共有します。

実写調(生成AI)アバター:表情サンプル

公開

画像生成AIで作成した実写調ビジュアルをベースに、独自手法で表情・視線などの感情演出を付与。写真のような見た目でも、自然な表情表現を行える「公式アバター化」の例です。

ディフォルメ(マスコット)アバター:動きサンプル

公開

ゆるキャラ・ご当地系などのディフォルメキャラクターも、豊かな表情と動きを付け親しみやすく“公式発信”に使えるアバター例です。

実績(匿名事例)|公開可能範囲のみ

匿名事例で見る:外部デジタル広報室と横断活用

発信の運用(標準)と、横断活用(拡張)を、1プロジェクト単位で分解して掲載しています。
社名・固有UI・数値は非公開ですが、範囲内で“何をどう作り、どう回したか”は確認できます(詳細は商談時に提示可)。

ANON CASE 01

外部デジタル広報室としての継続運用

標準(運用)
外部デジタル広報室(運用OS)のイメージ
外部デジタル広報室(運用OS)
企画→制作→承認→発信→振り返りを仕組みで運用

対象

デジタルプロダクト企業(匿名)

運用

企画→制作→承認→発信→振り返り

成果物

公開コンテンツ(動画・静止画)/発信アーカイブ/制作マスター

責任分界

御社:最終承認/当社:運用実務

公式アバター制作 表情・動き演出 投稿カレンダー 制作テンプレ
詳細を見る
  • 運用テンプレ(トーン&マナー/台本雛形/投稿設計サンプル)を整備し、継続発信が止まらない状態を作る
  • 公開動画2本は、実運用で制作した素材を公開可能範囲に整えたサンプル
  • 領域:メタバース/ブロックチェーン(※実績の業界背景。LP上では中立表現に留めています)

ANON CASE 02

横断活用(スマホアプリ)を前提にした資産設計

拡張(別途)
横断活用(Web/アプリ)のイメージ
横断活用(Web/アプリ)
公式アバター資産を複数チャネルへ転用できる設計

主な接点

スマホアプリ導線(匿名)

設計

SNS資産を横断転用できる形に整備

成果物

転用ルール/素材最適化/運用手順

公開範囲

固有UIは非公開(商談で提示可)

Web/アプリ原型 導線設計 素材の再利用 人格一貫
詳細を見る
  • SNS向けに作った動画・静止画を、アプリ導線でも使える形式(尺・比率・トーン)に整備
  • 公式アバターの世界観・人格がブレないよう、素材管理と運用ルールまでセットで設計
  • 詳細画面は守秘のため非公開。必要に応じて商談時に提示

ANON CASE 03

公職・地域向けSNS運用(公式アバター×Facebook/X)

標準(運用)
匿名実績:公職・地域向けSNS運用のイメージ
SNS運用(X)
公式アバターで活動情報を継続発信(匿名)

対象

地方議員(匿名)

運用

企画→制作→承認→発信→振り返り

成果物

公式アバター/投稿素材/動画・静止画

責任分界

御本人:内容確認/当社:制作・運用実務

Facebook/X運用 活動報告 アバター演出 承認フロー
詳細を見る
  • Facebook・Xで公式アバターを運用(画面・固有情報は非公開)
  • 表情・簡易モーション等の演出で「親しみ」と「説明力」を両立
  • 誤解・炎上リスクを避けるため、表現ルールと確認プロセスを運用に組み込み

ANON CASE 04

クリニック向けサイネージ/資料用コンテンツ制作

拡張(別途)
匿名実績:クリニック向け横断活用のイメージ
横断活用(Web→サイネージ/資料)
同じ広報キャラクターで説明を統一(匿名)

対象

医療クリニック(匿名)

運用

院内サイネージ運用+説明コンテンツ

成果物

アバター素材/Web/資料・サイネージ素材

責任分界

御社:監修・承認/当社:制作・展開支援

問診票運用 院内サイネージ 会合資料 トーン統一
詳細を見る
  • 院内サイネージで運用し、説明コンテンツ(動画/静止画)を継続制作
  • 同じ公式アバター資産を、院内デジタルサイネージや会合資料へ横断活用
  • 医療領域の誤解を避けるため、表現ルールと確認プロセスを整備(詳細は非公開)

※掲載している動画は公開可能な範囲のサンプルです。詳細資料・追加サンプルは守秘に配慮したうえで商談時に共有します。

FLOW

ご利用開始までの流れ

公式アバター広報室(デジタル広報室)は、まず打ち合わせからスタートします。
お問い合わせから発信/公開スタートまでの標準的なステップは、次のとおりです。

  • 全国どこからでも「デジタル広報室」の利用が可能です。
  • ヒアリング後、支援範囲と運用プランをご提案します。
  • 最終承認は御社、承認後の公開・運用は「デジタル広報室」が担当します。
STEP 01

お問い合わせ

STEP 02

ヒアリング
(オンライン可)

STEP 03

ご提案
(支援範囲/運用プラン)

STEP 04

ご発注

STEP 05

制作・
初期セットアップ
(承認フロー含む)

STEP 06

デジタル広報室
運用開始
(提案→承認→公開→振り返り)

導入スケジュールや進め方について、
具体的に相談したい方へ

いつ頃から配信を始めたいか、社内側で確保できる体制やスケジュール感などを踏まえて、 無理のない進め方をご提案します。オンライン打ち合わせからお気軽にご相談ください。

よくある質問

まずは、広報・SNSの現状からお聞かせください。

貴社の現状にあわせて、公式アバターを軸にした発信設計と運用プランをご提案します。

御社専属のデジタル広報室 広報・SNSの相談はこちら
相談する