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CHARACTER — Character / IP・Interactive

キャラクターを、事業の中で機能する体験へ。

キャラクターやIPに、会話・動き・AI・システムを組み合わせ、さまざまな事業領域で活かせる体験と仕組みを設計します。つくること自体ではなく、新しい接点や価値として機能させることを考えます。

WHEN TO REACH OUTご相談のタイミング

  • キャラクターの活用を考えているが、役割や形はこれから整理したい
  • 会話・動き・AIを組み合わせ、インタラクティブな体験にしたい
  • Web・イベント・採用・広報など、複数の場面で活用できる仕組みにしたい
  • キャラクターやIPを、新しいサービスや事業接点へつなげたい
  • 表現・AI・システムをまたぐ実装をまとめて相談したい

INITIAL ALIGNMENT最初に整理すること

役割・体験・技術の3つを、一つの仕組みとして設計します。

役割設計
事業やサービスの中で、何を担い、どんな価値を生む存在にするか。
体験設計
どこで、誰に、どう関わるか。会話・動き・音声などをどう組み合わせるか。
技術設計
AI・音声・システム・デバイスなど、必要な技術をどう組み合わせるか。

キャラクターをつくること自体ではなく、事業やサービスの中でどう機能するかを起点に設計します。

キャラクター活用戦略を検討する会議

PROCESS進め方

00相談・目的と活用したい場面の共有既存IP・素材・構想から
01役割・体験・技術を一つの仕組みとして設計する必要な深さで
02会話・動き・インタラクションを具体化する体験に合わせて
03AI・システムと組み合わせて実装する必要な技術で
04実利用に近い環境で調整し、導入へつなぐ利用環境へ

対話型では、世界観だけでなく、話題の範囲や想定外の入力への振る舞いも含めて設計します。既存IPやブランドのルールがある場合は、その範囲を守りながら実装します。

OUTCOMES成果・アウトプット

  • 事業・サービス内での役割と体験設計
  • 会話・動き・インタラクションの仕様
  • AI・システム連携を含む実装/プロトタイプ
  • 複数の接点へ展開しやすい仕様・ガイドライン
  • キャラクター/ブランドルールを踏まえた振る舞い設計
対話型キャラクターを企業イベントで活用する場面

FAQよくある質問

キャラクターがまだ決まっていなくても相談できますか
もちろんです。事業上の目的や使いたい場面から、キャラクターの役割・体験・必要な技術を整理できます。
対話の品質や安心して使える設計はどう考えますか
話題の範囲や答え方、迷ったときの振る舞いまで含めて設計します。表現とシステムの両方から調整します。
複数の場面で使えるように設計できますか
できます。Web・イベント・アプリなど、複数の接点へ展開しやすい仕様や仕組みとして設計できます。
既存IPのルールがある場合も相談できますか
はい。既存の世界観や利用ルールを確認しながら、その範囲で実現できる体験を設計します。
PROJECT / BUSINESS INQUIRY

ご相談はこちら

まず、使いたい場面や事業上の目的、いま考えていることを共有してください。必要な役割・体験・実装方法を一緒に整理します。

キャラクターがまだ決まっていない段階でも、既存IPや素材がある段階でも相談できます。